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家づくりノウハウ
2023.01.19

グラフテクトのキッチン

グラフテクトのキッチン
グラフテクトのキッチン
R+house京丹後市・与謝野町・伊根町・宮津市のお役立ち記事「グラフテクトのキッチン」の詳細ページです。 R+house京丹後市・与謝野町・伊根町・宮津市は京丹後市・与謝野町・伊根町・宮津市の注文住宅を手がけております。住まいづくりのご検討をしていましたら、お気軽にお問い合わせください。

目次

グラフテクトのキッチン

「家具のようなキッチン」でお馴染みのグラフテクトのキッチン。グラフテクトは株式会社TJMデザインのキッチンブランドで、高級オーダーキッチンブランドであるキッチンハウスの姉妹ブランドです。そしてR+houseのオリジナルブランドであるmonoも、実はこちらの製品です。実際にグラフテクトのキッチンを見てみたい!ということで、大阪ショールームを見学してきました。
グラフテクトのキッチンを見る人
こちらはショールーム1Fの入ったところに展示されている、キッチンハウスの高級キッチンです!高級すぎてテンション上がってます。グラフテクトがあるのは5F。それ以外はキッチンハウスのショールームです。嬉しいのは、豊富に用意されている11種類のレイアウトが、75万円(税別)と85万円(税別)の2プライスから選べるということ。とてもわかりやすくて、選びやすいです。
プライス表
※画像はグラフテクトのカタログからお借りしています
キッチンレイアウトの中には今人気のⅡ型や、キッチンとダイニングテーブルをひとつなぎにしたストレートタイプのアイランドもあります。Ⅱ型はシンク側とコンロ側に作業スペースがあり、2人で作業しやすくなっているので、ご夫婦で料理や片づけを分担したり、お子様にもお手伝いしてもらいやすいですね(^^♪カラーも11種類。ホワイトやベージュなどの明るい色から、グレーやブラック系のシックな落ち着いた色目まであります。
カラーの表
※画像はグラフテクトのカタログからお借りしています
天板だけが人工大理石やステンレスになっているキッチンが多い中、グラフテクトのキッチンは、天板も同じ素材と色になるので、スッキリと家具のように見え、他とは違う大きな特徴と言えます。
食卓のデザイン
また、グラフテクトでLDKをトータルコーディネイト出来るように、ダイニングセットからソファーや壁面収納家具も揃っています。とにかくお洒落でコスパ良し!気になる方は、ショールームに行って実物を見てみる事をお勧めします。
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