TOP
家づくりノウハウ
2023.01.19

R+house建築家の3つのデザインとは?

リビング
R+house建築家の3つのデザインとは?
R+house京丹後市・与謝野町・伊根町・宮津市のお役立ち記事「R+house建築家の3つのデザインとは?」の詳細ページです。 R+house京丹後市・与謝野町・伊根町・宮津市は京丹後市・与謝野町・伊根町・宮津市の注文住宅を手がけております。住まいづくりのご検討をしていましたら、お気軽にお問い合わせください。

目次

R+houseの建築家は3つのデザイン

R+houseの建築家は3つのデザインを大切にしています。

ひとつめ「生活(Life)」のデザイン

R+houseの建築家は基本的に、「リビングはどのくらいの広さが欲しいですか?」「子供部屋は何畳欲しいですか?」という面積を積み上げていくヒアリングはしません!「朝起きてまず何をしますか?」「ご自宅で晩酌しますか?」など、お客様の生活を軸にヒアリングを進めていきます。あらゆる角度から質問することで、お客様のライフスタイルに合わせた、予算内のベストな間取りを考えます。建築家は、お客様の要望を叶える事が仕事ですが、お客様の「真の要望」とは何かを探し出すことが重要です。どのような住宅であれば、その土地でお客様がストレスなく、楽しく、そして長く住み続けることができるのか・・・。最善策を導き出せるのがR+houseの建築家です!

ふたつめ「見た目(Looks)」のデザイン

R+houseのような耐久性の高い住宅こそ、見た目のデザインが重要です。建築に対して知識が広く、理解が深く、腕のいい建築家が設計する事で、時を経ても古ぼけて見えないデザインに仕上げることが出来ます。

みっつめ「性能(Passive)」のデザイン

出来るだけ太陽の光や、自然風などの自然エネルギーを利用して快適な家づくりをすることを「パッシブデザイン」と言いますが、R+houseの建築家はこのパッシブデザインを取り入れますので、光熱費が抑えられます。建築家への設計料が高く感じられるかもしれませんが、そのパッシブデザインによるメリットが続いていくので、住むほどにお得な家が出来上がります。
最初にかかるイニシャルコストだけでなく、住宅選びは住んでからのランニングコストも含めたトータルコストで考える事をお勧めします♪R+houseの建築家は、 どこにでも、誰にでも合うプランは作りません。 その土地に住むお客様だけにフィットする 「オンリーワン」のプランニングをしてくれます☺
家づくりの基礎知識 設計事務所 建築家 設計 デザイン 性能 暮らしの工夫
部材説明会に行ってきました!
性能が高い住宅の"メリット"をご紹介します
コラム/ブログ一覧へ戻る

日程が近いイベント

おすすめの事例

無料の"個別相談"をほぼ毎日開催
「お金はどれくらいかかるの?」「どんな土地を探せばいいの?」など、家づくりに関する気になることやお悩みは、まずは何でもお気軽にご相談ください!住宅のプロが丁寧にお応えいたします。

営業時間 8:30~17:30 
定休日 第二・第四土曜日・日祝日